ジーンズリペア・補修・デニム修理のHANZO

郵送にて全国対応中。世田谷区の直し家

(用賀・豪徳寺・千歳船橋・尾山台・三軒茶屋・松陰神社)にて持ち込み可。

REPAIR SAMPLE         もも・ひざ

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ジーンズ/デニム 補修・修理前

ジーンズ(デニム)リペア補修前

ジーンズ/デニム 補修・修理後

20141014

ジーンズ(デニム)リペア補修後

デニム膝の破れ補修です。こちらは、過去にリペアを施した(他社様)周辺の破れ修理です。破れ周囲も広めに糸を入れてました。リペアしたところの境目に負荷がかかりますので、境目は段差になりませんように糸の分量を徐々に減らして、フラットな状態につなげていくよう一工夫しております。見た目にも自然に仕上ったと思います。 2,000円+税 ジーンズリペアHANZO

REPAIR SAMPLE         股・尻

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ジーンズ/デニム 補修・修理前

ジーンズ(デニム)リペア補修前

ジーンズ/デニム 補修・修理後

2014

ジーンズ(デニム)リペア補修後

ジーンズ股のリペアです。こちらご要望の多い症状です。なるべく馴染むようにリペアせよとのご要望です。このように仕上がりました。2,000円+税 ジーンズリペアHANZO

REPAIR SAMPLE         裾・かかと

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ジーンズ/デニム 補修・修理前

ジーンズ(デニム)リペア補修前

ジーンズ/デニム 補修・修理後

20141014

ジーンズ(デニム)リペア補修後

ジーンズの裾部分の破れ修理です。裾上げをして、丈を短くすることもできますが、股下寸法を保つ為に、リペアを施しました。裾のステッチを解いた後、当て布をして、リペアします。その後裾のステッチを入れて直して完成です。ジーンズリペアHANZO

REPAIR SAMPLE         ポケット

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ジーンズ/デニム 補修・修理前

ジーンズ(デニム)リペア

ジーンズ/デニム 補修・修理後

201409

ジーンズ(デニム)リペア

ジーンズポケットの穴の修繕です。ぽっかりと空いた穴でも、このように仕上がります! 強度も問題ないかと思います。ジーンズリペアHANZO

REFOLM SAMPLE         寸法直し・シルエット変更・交換

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ジーンズ/デニム 補修・修理前

ジーンズ(デニム)リペア補修前

ジーンズ/デニム 補修・修理後

201503

ジーンズ(デニム)リペア補修後

裾上げをしたい!裾のダメージ感やステッチを残したい!と言う場合、このように手掛けております。ジーンズリペアHANZO(ハンゾー)

HANZOについて

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デニムを育てる

ジーンズリペアとは、デニムの破れ・擦り切れを、 糸とミシン、時には手縫いで補修・修繕し、永くご愛用頂く為のメンテナンスを行うことを言います。リペアしたジーンズは、穴が塞がることに加えて、デニムに馴染み、独特の風合いを醸しだします。新品よりも何年も穿きこんだ質感を好む方が多いのは、デニムにしかない稀有な魅力だと思います。経年変化したジーンズを何度もメンテナンスしながらガンガン穿く・・・そして世界に二つとない貴方だけのオリジナルが生まれる。そんなお手伝いをするのが、わたしたちの仕事です。

ジーンズ(デニム)イメージ

REPAIR IMAGE

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2通りのリペアがあります

ジーンズリペアの仕上り状態は、基本的に2つのパターンがあります。ジーンズの穴や破れの状態(リペア前の症状)に応じて、リペアの方法が変わり、その結果、修理後の状態が変わるからです。一つ目は、クラッシュ部分のデニムの生地が破れてはいるものの、生地がまだ残っているケース。(もしくは破れ、穴の縦の幅が、およそ3cm以内の範囲でデニム生地が無くなってしまっている場合)こちらはtayeA(通称:目立たせないリペア)を施すことが可能です。もう一方は、破損してデニムの生地が縦の幅でおよそ3cm以上におよび、デニムが部分的になくなっている場合。こちらはtypeB(通称ダメージリペア)となります。 クラッシュの状態に応じて、リペア後の見た目が変わります。typeAの場合は、クラッシュ周辺と刺した糸が馴染み、溶け込むような仕上りにすることが可能です。簡単に言いますと、破れや穴を、糸を細かく入れることで、デニムを糸で縫い潰してしまうリペアです。入れる糸の分量は、強度を保ちながらも硬くならない程度に行います。大きな穴ですと、ジーンズが硬くなってしまい履き心地が悪くなりますので、糸を入れる量は調整させて頂きます。可能なかぎり自然に目立たない状態をめざします。typeBの場合は、クラッシュ部分のデニムが部分的に無くなっていますので、ひげ(白色の横糸)を疑似的に埋め込むことで、デニムを構成する横糸をあらかじめ作ります。その上でミシンを使用し縦糸を入れていきます。typeAより粗目に糸を刺します。写真のように、白い横糸が残り、その上に縦糸が這っている状態になります。修理するジーンズの症状により、typeAとTypeBの組み合わせになったり、糸の色を部分的に変えたり、糸を入れる角度を変えたり、裏にデニムをあてて、デニムが表から見える状態をつくったり、部分的に細かく(荒く)したり・・などなど、クラッシュの場所、広さ、デニム自体の状態・色などを加味して、リペアを施していきます。したがいまして、修理するジーンズの患部の状態に応じて、リペア後の状態が変わってきますが、およそのイメージをご理解頂けましたら幸いです。当店は、リペアの種類により修理金額に追加料金を設けておりません。typeAも割増料金を頂くことなく、typeBの金額でリペアさせて頂いております。ジーンズリペアの修理事例をたくさん掲載しておりますので、是非事例を沢山ご覧ければと思います。 http://www.hanzojeans.com/case_cat/momohiza

TypeA

ジーンズ(デニム)補修・修理前

ジーンズ・デニムリペア/補修前

ジーンズ(デニム)補修・修理後

ジーンズ・デニムリペア/補修後
TypeB

ジーンズ(デニム)補修・修理前

ジーンズ・デニムリペア/補修前

ジーンズ(デニム)補修・修理後

ジーンズ・デニムリペア/補修後

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